The SYNTAX ERROR * Blog = 脳髄の失禁
学生ヴィザの取得

留学のための学生(F-1)ヴィザが届いた。申請書類を揃えるのをTさんが手伝ってくれたので無事に取得できたけれど、レターの文例などは共有した方が他の誰かの役に立つのではないかと思うので残しておこう。
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カナムグラとアブラムシ退治
久しぶりに家の裏の空き地を見たらカナムグラの楽園になっていて、しかも誰かがゴミ箱を捨てていたりして、植物と人間が好き放題にしていた。そこで僕は、その空き地に雑草キラー土(「キラーズ」と読む)を敷いて雑草が生えないようにすることにする。さらによく見ると、玄関横のグミの葉がアブラムシに食い荒らされている。これにはいよいよ無秩序への怒りがふつふつと湧いてきて、5月10日、いよいよカナムグラとアブラムシを退治することにする。
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続・モンステラ
2月に買った時はどこかいじけたような卑屈なような枝ぶりだったモンステラも、日当たりが良かったのか、2ヶ月ほど経つと「怪物」の名に恥じない堂々とした姿になってきた。その生長につれて鉢も狭苦しくなってきたように見えたので、4月25日、鉢変えをしてやることにする。
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モンステラ
2月12日、妻と散歩がてら、三宿の交差点にある花屋に立ち寄る。そこで妻がモンステラを探してもらったら、店内のジャングルから引っ張り出されたそれは、全体のバランスが悪くてちょっと貧相に見えた。そこで僕は1,600円というそいつを――それでも十分安かったけれど――1,200円に負けてもらった。そうやって値切ったモンステラでも一緒に三軒茶屋のキャロット・タワーに登ったりすると愛着が湧いてきて、帰宅する頃にはすっかり家族の一員になっていた。枝振り(茎振り?)がちょっと悪い分、なんだか手をかけてやらなきゃいけないような気がするんだよね。
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マンサク、グミ、ゴールドクレスト、カナメ
4月12日、ビジネス・スクール受験も一段落したことだし、家に植物を置こうと思い立って駒場の花屋カルティベイトまで歩く。ここでグミ、マンサク、そしてゴールドクレスト、そしてカナメを買い、空き家になっていた鉢に植え替えて玄関脇に置く。これだけで一気に、生活に潤いが増したような気がするから不思議だ。「気がするから」と書いたけれど、そういう気がしたら事実としてそうなのだろう。潤いってやつは。
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